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“冒険の共有” 栗城史多の見果てぬ夢

NHKスペシャルの番組トピックスです

2019年01月14日 作成者:masayuki
2018年5月、世界最高峰・エベレストに挑んでいた一人の登山家の死が報道された。栗城史多(くりき・のぶかず 享年35)。世界7大陸の最高峰や8千mを超すヒマラヤの山々に挑み、“自撮り”した映像を配信するというインターネット・SNS時代が生んだ異色の登山家だった。もともと、フリーターで「生きる目的もない」若者だった栗城は、偶然出会った登山に生きがいを見つけ、ネットを通じて、自らの登山の様子を伝える“冒険の共有”を始めた。山に興味のない若い世代を中心に熱烈な支持を集める一方で、売名行為ではないか、実力以上の登山方法は無謀だ、といった批判を受けるなど、ネット社会を騒がせる存在となった。今回、8度目のエベレストで滑落し、帰らぬ人となった栗城。

結局、SNSの人気、非難に左右されて?意識して?無謀な挑戦になった気がする。

(匿名ユーザー)2019年1月15日(火) 16:35:01
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SNSや掲示板で、非難されていたんだ。。。

(匿名ユーザー)2019年1月16日(水) 21:00:01
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