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昭和天皇は何を語ったのか ~初公開・秘録「拝謁(はいえつ)記」~

NHKスペシャルの番組トピックスです

2019年08月17日 作成者:Lecter_H
日本の占領期の第一級史料が発見された!
初代宮内庁長官として昭和天皇のそばにあった田島道治の『拝謁記』である。

1949(昭和24)年から4年10か月の記録には、昭和天皇の言動が、田島との対話形式で克明に記されていた。敗戦の道義的責任を感じていた昭和天皇は、当初「情勢ガ許セバ退位トカ譲位トカイフコトモ考ヘラルヽ」としていた。さらに、1952年の独立記念式典の「おことば」で戦争への反省に言及しようとする。

しかし、吉田茂首相からの要望で、最終的に敗戦への言及は削除されていく。その詳細な経緯が初めて明らかになった!

マッカーサーが昭和天皇の必要性を認めていたのか。

(匿名ユーザー)2019年8月17日(土) 21:14:08
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昭和天皇 日本の再建のために退位をせずに敗戦の道義的責任を全うした。

(匿名ユーザー)2019年8月17日(土) 21:17:08
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朝鮮戦争勃発時 アメリカ側から日本に再軍備の要請があった。

(匿名ユーザー)2019年8月17日(土) 21:38:08
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吉田首相は経済的に復活するまで軍備は持つべきではないと言う考えね。

(匿名ユーザー)2019年8月17日(土) 21:40:08
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昭和天皇は独立国家としてある程度の軍備は必要と思っていたのか!が、旧軍閥が中心になることは否定した。

(匿名ユーザー)2019年8月17日(土) 21:39:08
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昭和天皇の講話に「戦争の責任」を入れることにこだわった。

(匿名ユーザー)2019年8月17日(土) 21:47:08
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