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昭和天皇が語る 開戦への道 前編 張作霖爆殺事件から日中戦争 1928-1937

ETV特集の番組トピックスです

2021年12月04日 作成者:wakame_I
開戦80年の太平洋戦争。敗戦直後、昭和天皇は戦争への道を詳細に語っていた。初代宮内庁長官・田島道治の「拝謁記」。張作霖爆殺事件から続く軍の下克上を止められなかった反省が述べられていた。さらに今年9月、天皇の侍従長・百武三郎の日記が公開された。日中戦争で、和平工作に期待をかけながら全面戦争となり、苦悩する天皇の姿が克明に記されていた。2つの新資料から昭和天皇と側近たちの戦争に再現ドラマを交えて迫る。

昭和天皇 軍部の独走を下剋上って呼んでいたのか。

(匿名ユーザー)2021年12月4日(土) 23:09:12
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