旬のキーワードを検索!

ゼロ戦開発の光と影~世界に通用する技術を生むには~

先人たちの底力 知恵泉の番組トピックスです

2016年12月06日 作成者:Lecter_H

零戦開発の光と陰

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:12:12
0
0

スーパーコンピューター京は計算部分だけでテニスコート1面分の大きさ!

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:15:12
0
0

ゲストは、スーパーコンピューターの小型に成功した齊藤元章氏です。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:17:12
0
0

1938年 日本の海軍が国内飛行機メーカーに要求した次期主力戦闘機のスペックは、時速500km/h以上、航続距離2000km以上、航続時間6時間以上だった。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:20:12
1
0

三菱重工業、中島飛行機だった。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:25:12
0
0

速度、航続距離、運動性能の三つは相反する要素だった。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:24:12
1
0

中島飛行機は実現不可能と判断して撤退、三菱重工業はせめて性能の優先順位をつけるように要望した。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:26:12
0
0

結局、優先順位はつけられなかった。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:27:12
0
0

三菱重工の担当技師は堀越二郎だった。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:27:12
0
0

求められる性能の常識を疑うところから始めた。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:28:12
0
0

飛行機の重量から見直した。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:28:12
0
0

鋼板の厚み、構造金属の肉抜き等々と考え直した。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:30:12
0
0

最終的に、アメリカの戦闘機2500kgに対してゼロ戦は1754kgになった。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:31:12
0
0

軽量化の成功で、スピードアップの実現、運動性能も向上に成功した。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:32:12
0
0

航続距離を延ばすために、落下式の予備燃料タンクを考案した。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:33:12
0
0

タンクの容量は330リットル、航続距離は1000km延ばした。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:34:12
0
0

真珠湾攻撃等でゼロ戦の高性能を発揮した。アメリカ軍は、ゼロ戦と一対一で勝負するなと命令を出した。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:36:12
0
0

開戦当初、ゼロ戦が圧倒的な強さを誇っていた。が、1942年7月不時着したほぼ無傷のゼロ戦がアメリカ軍が手に入れた!

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:43:12
0
0

アメリカ軍は、ゼロ戦を徹底研究して、二つの弱点を見つけた。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:44:12
0
0

急降下時にコントロールが効かない。操縦席や燃料タンクに防弾装備が一切ない。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:45:12
0
0

アメリカの戦闘機は防御重視、日本の戦闘機は攻撃こそ最大の防御 全く逆の考えだった。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:47:12
0
0

アメリカはゼロ戦の弱点を突く戦闘機を開発した。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 22:57:12
0
0

ゼロ戦をいろいろ改良?迷走が始まった。終戦まで15種類の改造ゼロ戦があった。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 23:00:12
0
0

結局、ゼロ戦の投入時の戦果が足かせになって、性能は劣るばかりだった。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 23:04:12
0
0

過去の栄光にすがってしまった。

(匿名ユーザー)2016年12月6日(火) 23:07:12
0
0

トピックスへコメントを投稿しよう!(ユーザ登録不要/写真は2MBまで)


Page Top

Page Top