旬のキーワードを検索!

島津 強さのルーツに迫る

歴史探偵の番組トピックスです

2022年12月07日 作成者:sanma_meguro
戦国大名・島津氏。徳川家康が一目置いた「強さ」とは何だったのか。火山の島にゆかりの城まで、九州各地を徹底調査。明治維新の原動力にもなった「強さ」のルーツに迫る。

種子島 砂鉄が豊富にあった。鍛治が盛んだった!

(匿名ユーザー)2022年12月7日(水) 22:09:12
0
0

薩摩硫黄島からは、火薬の成分の硫黄が大量に!

(匿名ユーザー)2022年12月7日(水) 22:11:12
0
0

しかも、その硫黄は純度が高く精製の必要がなかった!

(匿名ユーザー)2022年12月7日(水) 22:12:12
0
0

もう一つの火薬の原料、硝石は坊津になにかがある!?

(匿名ユーザー)2022年12月7日(水) 22:14:12
0
0

坊津は、中国やアジアとの交易の港だった! 硝石は輸入していたのか!!

(匿名ユーザー)2022年12月7日(水) 22:16:12
0
0

鉄、硫黄、硝石が揃っていたから鉄砲が使えた。

(匿名ユーザー)2022年12月7日(水) 22:16:12
0
0

鉄砲の環境が整っていたのは島津だけだった。

(匿名ユーザー)2022年12月7日(水) 22:17:12
0
0

鉄砲を主とした戦術と訓練を強化したんだ。島津義久ね。

(匿名ユーザー)2022年12月7日(水) 22:37:12
0
0

トピックスへコメントを投稿しよう!(写真は2MBまで)


Page Top

Page Top